「個の時代」を追い風に、40代、50代、60代女性がパラレルワークを実現 個人の持つ知識や経験、知見を活かしオンラインを活用したカウンセリングで年間3,000件の、個の課題、社会課題の解決へ

一般社団法人スピリチュアルコーディネーター協会(所在地:東京都港区、代表理事:木原 行代、以下 当協会)は、2021年1年間で、当協会に所属するSCカウンセラーのカウンセリング(一部鑑定、含む)実績が3,000件に達しましたことを報告いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/292171/LL_img_292171_1.jpg
代表理事・オフィシャルカウンセラー 木原 行代(きはら ゆきよ)

<親の介護をしながら自宅でできる仕事の必要性>
「個の時代」といわれている昨今、働き方や生活スタイルが大きく変化し、新しい働き方を求める大人の女性が増えています。しかし、組織の中の働き方しか経験のない人や、専業主婦の方にとっては「自由に働く」「自分らしく働く」ことをどう実現したら良いのか?分からない人がほとんど。さらには、子育てを終え、50歳、60歳を超えてから初めて自分の時間を手に入れられる女性は、年齢制限のある職種へのチャレンジは現実的ではなく、年齢に関係なくスタートできる仕事、自分の人生経験を生かし人の役に立てる仕事、さらには、家族の介護に時間を費やしながらでも、自宅でできる仕事、オンラインでできる仕事、これらの条件を満たす働き方が求められています。


<年会費やロイヤリティ無し、自由に働ける環境と、永久サポートをお約束>
当協会では2017年から、1,600人以上の方へ、「悩みを“根本から解決”する知識と、カウンセリングスキルを習得できるオンライン講座」を提供し、カウンセラーの育成に努めてまいりました。一人でも多くの大人の女性がスキルを高め、自律や自己実現を叶えながら、個人の悩みに寄り添い社会課題を解決し元気な日本を取り戻すために、全ての受講生に対し、無料で永久サポートする体制をお約束しています。また、協会運営によくある年会費や、ロイヤリティといった制度も設けず、自由に働ける環境をお約束しながら、さらにはカウンセリング貢献度の高いカウンセラーを表彰するアワードを年に2回開催することにより、カウンセラーのモチベーションを維持し、継続的なスキルアップに力を入れています。


<潜在意識を目に見える形で取り扱う、日本で唯一のカウンセリング手法>
心理学で用いられる重要なファクターである潜在意識。しかし、目に見えない領域のものを口頭でカウンセリングすることは極めて難しいのも事実。そこで私たちは、相談者の潜在意識を、数値やグラフで目に見えるカタチで示すことによって、視覚的にもご自身の状態を理解していただける日本で唯一の手法を用いています。ストレスから速やかに解放され、元気や心の豊かさを取り戻し、症状や悩みが重くなりすぎる前に、日常的にカウンセリングを活用していただくことで、医療機関に通う患者数を事前に抑制し、多忙な医療の現場の環境改善にも役立てると考えています。


<命を断つ人がこれ以上増えない日本を>
欧米ではカウンセラーや、セラピスト、といった職業が、国や医療の現場でも認められ、それを気軽に受けられる体制が整っている国があります。相談できる相手がいる、そして、相談することによって、心身ともに健やかに、元気に生きていける自分を取り戻すことができる手段がある、ということを、報道のお力で1人でも多くの方へお届けいただけたら幸いです。


HP : https://spiritualcoordinator.com/
オウンドメディア: https://spiritualcoordinator.com/aspee/


【概要】
名称 :一般社団法人スピリチュアルコーディネーター協会
代表者:代表理事 木原 行代
所在地:東京都港区南青山4丁目5番26号
創設 :2017年9月


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
【広報・PRご担当者様へ】掲載費0円で御社製品をPRしませんか?