【ダイキン】「夏場の日中にリビングの窓開け換気をする場合、エアコンの運転はどうしたらいいの?」 窓開け換気時のエアコンは “つけっぱなし” が正解!


ダイキン工業株式会社は、空気で答えを出す会社として空気にまつわる課題や悩みごと、素朴な疑問を自ら調査する『ダイキン 空気のお悩み調査隊』の活動を2011年6月より継続しています。
コロナ禍において“新しい生活様式”が求められる中、2020年の夏は住宅の換気と熱中症対策の両立が重要です。ほとんどのエアコンでは換気ができないことから、定期的に窓を開けて換気をしながらエアコンを使う必要があります。しかし、窓を開けて換気をすると屋外の温かい空気が入り、その分だけエアコンにかかる負荷が高くなるため、電気代が気になるという方も多いと思います。そこで、「夏場の日中にリビングの窓開け換気をする場合、エアコンの運転はどうしたらいいの?」をテーマに、マンションの広めのリビングを使った実生活空間で、2つの調査をしました。1つ目に、窓開け換気はエアコンの消費電力にどれほどの影響を与えるのか、2つ目に、定期的な窓開け換気に合わせてエアコンの電源を小まめにオン・オフした場合と、つけっぱなしにした場合ではどちらの消費電力が低いのか、を調査し結果をまとめました。


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※本調査は、1つの住宅を使用し、天気や気温などの条件が近い複数の日に実施したものです。そのため、厳密な同条件での比較ではありません。調査結果はあくまで今回の条件に基づくものであり、住宅やエアコン、気候によって結果は変わります。
調査の詳細はPDFデータをご覧ください。






20200824_夏の換気とエアコン実験ニュースレター.pdf


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