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平野学長(右から4人目)に感謝状を手渡す髙野センター長(左から2人目)、二人の間にじっと座っているのが「マックス」
学校法人加計学園が取り組んでいる盲導犬育成支援事業に対し、公益財団法人日本盲導犬協会から3月11日、感謝状が贈られました。
この日、同協会常任理事で、島根あさひ訓練センターの髙野秀一センター長らと盲導犬PR犬の「マックス」(ラブラドール・レトリーバー、雄2歳)が岡山理科大学学長室を訪問。加計学園理事でもある平野博之学長、南善子、山口隆久両副学長らと懇談しました。
平野学長は岡山理科大学が、動物とヒトに優しい世界を目指し「いきものQOL」プロジェクトを展開していることを紹介。獣医系と工学系の教員が連携して、獣医療デバイスを開発していることを説明すると、髙野センター長らも興味深そうに聞き入っていました。世界的な盲導犬事情にも話題が及ぶ中で和やかに歓談しました。
加計学園は、KSB瀬戸内海放送の盲導犬育成事業支援番組「with 盲導犬」(https://www.ksb.co.jp/moudouken/、毎週日曜日 17:25~17:30放送)を支援しています。
岡山理科大学 : https://www.ous.ac.jp/
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