【本日発売】『サイゾー』2026年5月号、八木奈々による衝撃連載「マルサの女」を巻頭掲載。特集は「揺らぐ権威、暴走する現代日本」

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株式会社サイゾー(本社:東京都渋谷区)は、情報の真実・深層に迫る情報誌『サイゾー』2026年5月号を、本日2026年3月31日(火)に発売いたしました。

■ 「マルサの女」八木奈々
今号の最大の注目は、八木奈々さんによる連載「マルサの女」です。
「マルサの女」は、目次直後の巻頭3ページから掲載。
「『まさか』と思ったんです。」という衝撃的な独白から始まるその内容は、読者の関心を一身に集め、すでに人気ランキングのトップを飾っています。

彼女が何を目撃し、何を感じたのか。マスメディアでは決して語られない、生々しくも鋭い視点による考察は必見です。

■ 第1特集:揺らぐ権威、暴走する現代日本

連載の勢いそのままに、今号の特集では「権威」の崩壊と現代社会の歪みを徹底的に炙り出します。
● AIがハックする「聖域」
AIが変える映画製作の最前線や、精神科医という聖域への進出を検証。

● 激動の政治と陰謀論
高市礼賛の熱狂とリベラルの行方(青木理×川端幹人)、中道改革連合の失敗と創価学会を巡る言説、フリーメイソン頂点への直撃取材を敢行。

● 変容するカルチャー
誕生50年を迎えたBL(ボーイズラブ)の歴史や、マンガ界の「残酷表現」の現在地、小松崎茂『イルカがせめてきたぞっ』の実写映画化についても深掘りします。

● 経済の覇権
金価格高騰の裏にある「米ドル一強時代」の終焉を読み解きます。

■ 注目インタビュー&連載陣
● インタビュー
名バイプレイヤー・津田寛治の哲学、田口トモロヲが語るパンク時代の真相、ラッパーから幼稚園園長へ転身したXBSなどが登場。

● 連載
神保哲生×宮台真司の「マル激」、辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」、町山智浩の映画論など、強力なラインナップが揃っています。

■ 今すぐ購入・チェック
話題の巻頭連載「マルサの女」と、現代社会の深層をえぐる総力特集を収録した『サイゾー』2026年5月号は、本日より全国書店・ネット書店・主要デジタル雑誌配信サービスで発売開始です。
気になるテーマが一つでもあれば、ぜひお早めにお手に取りください。

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【商品概要】
● 誌名:サイゾー 2026年5月号
● 発売日:2026年3月31日(火)
● 価格:980円(税込)

主な掲載内容
● [連載]マルサの女/八木奈々(人気ランキング第1位)
● [第1特集]揺らぐ権威、暴走する現代日本
● [グラビア]天音ちか、しゅまる、もちむぎ、Yoru(韓国インフルエンサー)

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既存のメディアが報じない情報の「真相・深層」に迫る一冊。
今、もっとも読むべき“現代日本のリアル”を、ぜひご自身の目でお確かめください。

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