ふるさと納税を活用して森林を守ろう!「キコリの炭」にて新メニューが販売開始!~【見た目は炭!の贅沢肉】牛タン一本炭塩ハム~

間伐材を使用した特殊な炭の製造を行う株式会社炭義.(本社:山梨県都留市、取締役社長:鈴木 弘明)は、内装材や炭関連グッズの企画製造販売を行う炭の素材メーカーとして、初の炭の素材ブランド「キコリの炭」を展開しています。ふるさと納税サイト ふるさとチョイス「キコリの炭」にて、新たにメニューを開発しましたので、販売開始いたします。

新メニュー 【見た目は炭!の贅沢肉】牛タン一本炭塩ハム
URL: https://www.furusato-tax.jp/product/detail/19204/5253241

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/284914/LL_img_284914_1.png
牛タン一本炭塩ハム


■「ふるさと納税を活用して森林を守ろう![キコリの炭!新メニュー販売開始]」について
山梨県都留市の工場で、間伐材を炭化させて製造した「キコリの炭」。
竹の中の不純物を96%まで取り除き、安心してお召し上がりいただけるように作ったのが食べる竹炭。
この食べる竹炭を使用した料理を提供するのが、神奈川県大和市にお店を構える「紗Le-bon」。
「食べたいを我慢しない」をモットーに、油物を気にされる方におススメのとんかつやハンバーグを提供。

本品は「紗Le-bon」の店頭でも食べられない特別メニュー、牛タン一本ハム!
牛タンのハムというだけでもなかなかお目にかかれない、牛タンを一本丸ごと「紗Le-bon」のシェフの手で美味しいハムが完成。ハムを作る際の塩漬けの工程にてキコリの炭を含む炭塩を使用。
外側が黒い、まるで炭!な見た目のハムに仕上がっている。
キコリの炭は山の整備にて発生した間伐材から製造した炭。山は適切に整備する事が求められる一方、その際に発生した森林資源の有効利用が難しいのが現状だ。森林資源を炭にし、有効利用することで、山の環境を健全に保っていく。

「おいしい食事をいただきながら、自然に森林保全につながる。」
珍しい牛タンの炭塩ハム。
人が集まる年末年始のパーティでも面白い演出ができそうだ。


■【見た目は炭!の贅沢肉】牛タン一本炭塩ハム 概要
寄付金額 :78,000円以上
容量 :約1kg
消費期限 :到着後冷蔵保存で1週間以内
アレルギー:牛肉


■「キコリの炭」のここがスゴい
●“安心・安全”な日本産の炭ブランド
●キコリの炭を使うことは“山を守ること”
●消費者の選択によって生まれる“持続可能な社会”


■株式会社炭義. 概要
代表者 : 代表取締役 水越 義倫、取締役社長 鈴木 弘明
設立 : 令和2年9月(旧社名炭香 平成19年9月)
所在地 : [本社・工場] 〒402-0023 山梨県都留市大野1083番地
[営業本部] 〒213-0005 神奈川県川崎市高津区北見方3-10-7
HP : https://kikori-sumi.com/
事業内容: 間伐材を使用した特殊な炭の製造、内装材や炭関連グッズの企画製造販売


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プレスリリース提供元:@Press
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