ドアラパッケージの守口漬・守口漬生ふりかけが4月26日発売 愛知県の伝統野菜「守口大根」の生産者を支援するため開発

株式会社大和屋守口漬総本家(本社:名古屋市中区栄、代表取締役社長:鈴木昌義)は、守口大根生産者を支援するため「どあらの守口漬」「どあらの守口漬生ふりかけ」を4月26日(月)から販売いたします。

「大和屋守口漬総本家」公式ホームページ: https://www.moriguchizuke.co.jp


【開発の背景】
大和屋守口漬総本家では漬物の守口漬を創業以来作り続けてまいりました。
愛知の伝統野菜として認定されている守口大根はとても細くて長い大根で、お土産として人気の一品です。
しかし2020年からの新型コロナウイルス感染拡大防止のための外出自粛や移動制限により、お土産の需要が激減し農家の作付けも2020年は6割ほど減少となりました。
この伝統野菜を守るには、毎年安定した作付けを継続することが重要です。
今回発売する「どあらの守口漬」「どあらの守口漬生ふりかけ」は、愛知県の守口大根生産者を支援するため、少しでも認知度を上げ守口漬の購買を促し、安定した作付けを農家の方にしてもらうために、中日ドラゴンズのマスコットキャラクター「ドアラ」に助けを求めました。
守口漬を購入いただき、多くの方に守口大根生産者を応援していただけることを願っております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/256902/LL_img_256902_1.jpg
どあらの守口漬

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/256902/LL_img_256902_2.jpg
どあらの守口漬生ふりかけ

【製品の特長】
<どあらの守口漬>
■守口漬けが姿のまま酒粕に入っています。
残りの酒粕で浅漬の一夜漬に再利用いただけます

■パッケージデザインをドアラの顔の目のあたりにしています。
ドアラ光線として、自分の顔の目の位置に合わせスタンドで応援してください。
(顔にあてている最中は前が見えないのでボールの打球の位置はご注意ください)

<どあらの守口漬生ふりかけ>
■守口漬を細かく刻み、ふりかけタイプにしました。
守口漬のみを刻んだものと、守口漬と瓜奈良漬を刻んだものと2種の味が入っています。
そのままご飯に、また出し巻玉子の具材、サラダ、ドレッシングなどにご利用いただけます。

■かわいいドアラの表情がプリントされた5つのパッケージです。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/256902/LL_img_256902_3.jpeg
中日ドラゴンズ応援イメージ

【商品概要】
<どあらの守口漬>
販売価格:1,080円(税込)
内容量 :155g
賞味期限:90日

<どあらの守口漬生ふりかけ>
販売価格:1,080円(税込)
内容量 :25g×5
賞味期限:60日

販売開始日: 2021年4月26日(月)
販売店 : 大和屋本店・大和屋サカエチカ店・大和屋名駅西エスカ店・
大口工場売店・オンライン販売
URL : https://www.moriguchizuke.co.jp/


【本製品に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社大和屋守口漬総本家
Tel:052-251-0431


【会社概要】
商号 : 株式会社大和屋守口漬総本家
代表者 : 代表取締役社長 鈴木 昌義
所在地 : 〒460-0008 名古屋市中区栄3丁目15番1号
設立 : 1962年
事業内容: 漬物の製造販売
資本金 : 5,000万円
URL : https://www.moriguchizuke.co.jp/


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プレスリリース提供元:@Press
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