ネオ和菓子!東北の果物をふんだんに使用したフルーツ大福や進化系和菓子を提供する和菓子店「仙臺菓寮 梵天〇」を9月25日に仙台市内に2店舗同時オープン!

株式会社リブインザモーメント(本社:宮城県仙台市、代表取締役:佐々木 崇)は、2021年9月25日(予定)に仙台市 一番町四丁目アーケード内1階と宮町通りに、東北の果物を中心に使用したフルーツ大福や進化系の和菓子を提供するネオ和菓子店「仙臺菓寮 梵天〇」を2店舗同時オープンいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/271578/LL_img_271578_1.jpg
フルーツ大福

【開発の経緯】
当社はこれまで仙台市内で創業以来20年以上、居酒屋やバルを始めとした複数の飲食店を営んでいましたが、コロナ禍、次の柱となる事業を模索している最中、SNS上で様々なスイーツの「萌え断」が大変盛り上がっている事情を知り、これまでの飲食の知識も交えながら独自のフルーツ大福店を開店することを決意いたしました。

仙台生まれ仙台育ちである創業者が、「東北産のフルーツを中心とした和菓子店にしたい」とこれまでの取引先の八百屋や協力業者の協力の下、大福に合う東北産フルーツを選定し、新たに採用したパティシエや和菓子職人と共に半年以上試行錯誤をしてきました。そういった状況の中、和菓子離れが進み、後継者不足により年々和菓子業界全体が縮小していることも知り、洋菓子のエッセンスも交えた独自のスタイル『ネオ和菓子』も積極的に開発・提供していきます。
商業施設や催事への出店、オンライン販売も積極的に展開していきます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/271578/LL_img_271578_2.jpg
梵天〇 宮町店 外観イメージ

【「仙臺菓寮 梵天〇」の特徴】
1. 旬の東北産フルーツを使用した大福
地元の老舗青果店と協力し、フルーツ大福に見合う東北の旬の果物を季節ごとに選定。お客様が知らない珍しい品種の果物も積極的に発信していきます。

2. 北海道産手亡豆を使用した独自ブレンドの白あんと自家製求肥
北海道産手亡豆を使用した独自ブレンドのオリジナルを地元の製あん所に特注。コシを出しながらなめらかな歯触りを実現する自社蒸練機を使用した自家製の求肥で包みます。

3. 進化系の和菓子である『ネオ和菓子』を提案
従来のスタイルに捉われない新しいスタイルの和菓子をラインナップ。創作串団子や創作わらび餅等見た目にも楽しく、新鮮な組み合わせの生菓子を年間通して提案していきます。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/271578/LL_img_271578_3.jpg
創作わらび餅、創作団子等、進化系ネオ和菓子も展開

【店舗概要】
店舗名 : (1)仙臺菓寮 梵天〇 一番町店
宮城県仙台市青葉区一番町4-9-18 TICビル1階
(アーケード1階仙台三越前)
(2)仙臺菓寮 梵天〇 宮町店
宮城県仙台市青葉区宮町2-2-16 エスペランサMM1階
開店日 : 2021年9月25日(予定)※2店同時新規オープン
商品価格: 1個単価 350~780円(平均単価 1個約450円)※税込み
店舗URL : https://bonten-maru.com (※2021年9月24日更新予定)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/271578/LL_img_271578_4.jpg
梵天〇 宮町店 内観イメージ

【会社概要】
商号 : 株式会社リブインザモーメント
代表者 : 代表取締役 佐々木 崇
所在地 : 宮城県仙台市青葉区小田原6-8-32
設立 : 2017年2月27日(創業 1998年6月)
事業内容: 飲食店運営、菓子製造


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
【広報・PRご担当者様へ】掲載費0円で御社製品をPRしませんか?