千葉でチルする海辺の過ごし方!海鮮ひつまぶし専門店「Seafood Park 27」や天然温泉スパの複合施設「eden」が7月、8月にニューオープン!

観測史上最も早く夏が到来し、今年は長い夏をいろんな形で満喫したいそんな中、千葉の海辺で心も体もリフレッシュできる最新&注目スポットをご紹介します。千葉の海はエリアごとに表情豊かで、今回は特に木更津、鋸南、旭、勝浦の海辺のチルスポットをピックアップ!2022年7月には、新たに海鮮ひつまぶし専門店「Seafood Park 27」や天然温泉スパの複合施設「eden」がオープンしました。8月8日にはオーシャンビューの宿「鴨川温泉 璃庵」がオープンします。

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<絶景を見ながら絶品グルメに舌鼓!大人も楽しめる!最新人気スポット「鳥居崎海浜公園」>

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鳥居崎海浜公園

東京湾に面する木更津市の「鳥居崎海浜公園」が、今年3月に大変身!おしゃれに整備された公園内に“自然と共生した食の拠点”をコンセプトに3つの施設がオープンしました。地域食材にこだわった料理を提供するレストランバー「舵輪」、アートが楽しめるフードコート「HARBOR NICE DAY!」、そして“泊まれる鮨屋”をコンセプトにした宿泊施設などがある複合型施設「鳥居崎倶楽部」と、それぞれがユニークなスタイルをもった施設です。
海に面した各店舗では美味しいグルメと眺望で、身も心も癒されること間違いなし!さらに、海越しに沈む夕日をロマンチックに楽しめる新名所も要チェックです!!


■レストランバー「舵輪(だりん)」

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舵輪

地産地消をモットーにした2階建てレストラン。ゆったりとした店内には、ビアカウンター、バー、カフェのほか、オーダーした料理に使用された肉や鮮魚など気に入った食材が購入できるマルシェもあります。2階のテラス席で夕陽を見ながら飲むビールは非日常感も味わえ格別です!


■HARBOR NICE DAY!

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HARBOR NICE DAY!

店内の壁に描かれた迫力あるアートが目を引くフードコート。穴子料理からパスタやカレーなど県産食材を使用した豊富なジャンルの料理や、カフェメニューなどを楽しめます。ゆったり座れる居心地の良いソファ席もあるので、友人や恋人と時間を忘れてゆっくり過ごしてみるのはいかがでしょうか。


■鳥居崎倶楽部

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鳥居崎倶楽部

宿泊施設と、4か所のお食事処・カフェ・シミュレーションゴルフを楽しめるスポット。“泊まれる鮨屋”で話題の「鮨オーヴェルジュ」では本格江戸前寿司を堪能できることはもちろん、全6室ある宿泊施設はすべて温泉付きで東京湾を一望できます。また、7/16に「海鮮と出汁」をテーマにした海鮮ひつまぶし専門店「Seafood Park 27」がオープン!海鮮ひつまぶしの他に、海鮮串焼きなども楽しめます。
都心からフラッと1時間で美味しい料理と絶景を一挙に堪能できる唯一無二の施設。「贅沢なひと時を味わえる!」と人気沸騰中です!


■ラバーズテラス

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ラバーズテラス

海に面した大型のウッドデッキ!東京湾越しの富士山や沈みゆく夕陽の眺めは絶景です!

施設名: 鳥居崎海浜公園
所在地: 木更津市富士見3-5
URL : https://parkbay-totriizaki.com/


<海辺でととのう贅沢な時間「ゆうみ Sauna Cafe」>

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ゆうみSauna Cafe

都心から車で約90分。遠浅で波が静かな鋸南町の元名海岸沿いに、今年4月、完全予約制の新感覚サウナリゾート「ゆうみ Sauna Cafe」がオープン。本格アロマロウリュが楽しめるプライベートサウナ5室に、外気浴専用コーナーと鋸山の伏流水による水風呂を完備。サンセットビューのオープンカフェでは刻々と表情を変える海の絶景を眺めながら、優雅なひとときを堪能できます。
さらにカフェでは、南房総のジャージー牛乳で作った生シェイクや、コーヒー、アルコールなども味わえます!

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外気浴コーナー
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サウナ室

サウナ室は4名まで利用可。

施設名: ゆうみ Sauna Cafe
所在地: 安房郡鋸南町元名435
TEL : 0470-55-1333
URL : https://www.umi-saunacafe.com/


<海の見える絶景カフェでのんびりtime「no Wave」>

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noWave

九十九里浜の最北端、旭市の飯岡海岸沿いに佇む2階建てのオシャレなカフェ「no Wave」。
2階テラス席から眺める太平洋の雄大な景色は格別です。お店のメインは、千葉県産牛肉100%を使用した肉厚のハンバーガー。麻布のフレンチで腕を磨いたオーナーシェフがつくるハンバーガーは野菜や卵、豚、スモークレバーなど地域の食材をふんだんに盛り込んだ絶品の味!カリッと焼いたバンズが美味しさを一層引き立たせます!種類も10種類以上と豊富で全てお持ち帰りも可能なので、ビーチなどで食べるのもオススメです。

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no Wave景色

晴れた日は夕日に浮き上がった富士山も見えます!テラス席はペット連れOK。

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no Waveメニュー

特徴的なフリルレタスなど 地元野菜は契約農家さんから直接仕入れています!

施設名: no Wave
所在地: 旭市横根1353-36
TEL : 0479-85-6546
URL : https://www.instagram.com/nowave_2021


<県庁の旅行マニア“おに桐たま子”がオススメする★千葉の海辺の過ごし方>

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おに桐たま子さん

三方を海に囲まれた千葉県には、今回紹介したスポット以外にもまだまだ魅力的な施設が盛りだくさん!老舗の海カフェもあれば、海を一望できるレストランと天然温泉スパのある複合施設や全室オーシャンビューの温泉など、新しい施設も続々オープンしています。都心から近い千葉の海辺で心豊かな時間を過ごしてみませんか?


■サンドカフェ【老舗の海カフェ】

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サンドカフェ

瀬戸浜ビーチの潮の香りが漂うスローカフェ。ウッディな店内で淹れたてのドリップコーヒーをどうぞ。

所在地:南房総市千倉町瀬戸2908-1


■eden【7/30OPEN!】

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eden

勝浦の海を一望できるレストラン&サーマルスプリングスパ(天然温泉スパ)の複合施設がオープン。

所在地:勝浦市吉尾234勝浦海中公園内


■鴨川温泉 璃庵【8/8OPEN!】

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鴨川温泉 璃庵

房総屈指の景勝地、鴨川・太海海岸にニューオープン。全室オーシャビューと温泉露天風呂が楽しめます。

所在地:鴨川市天面442


<ダイビング&ヨガスタジオ併設 絵画のような絶景に癒される「Banzai Cafe」>

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中村 健太郎さん/奈苗さん

中村 健太郎(なかむら けんたろう)さん(左)
千葉県出身。ばんざいグループの代表取締役。Banzai Cafeのマスターで調理や運営を担当。海外などのレストランでの調理経験を経て、自然の中で暮らしたいとの思いから、勝浦へ移住。2009年にダイビングショップとヨガスタジオが併設された「Banzai Cafe」を勝浦でオープン。

中村 奈苗(なかむら ななえ)さん(右)
愛知県出身。ダイビングのインストラクターとして活躍後、2016年現役ガイドを引退。現在はヨガ部門を担当。毎日2回ヨガ講習をBanzai Cafeで開催している。
-全米ヨガアライアンス200時間修了
-月経血コントロールヨガTT修了
-ヴァイクンタマタニティヨガTT修了

漁港のほど近く、エメラルドグリーンの勝浦の海が目の前に広がる「Banzai Cafe」を営む中村 健太郎さん、奈苗さんにカフェの魅力や、勝浦でチルアウトする過ごし方について伺いました。
元々飲食の仕事をしていた健太郎さん。妻の奈苗さんがダイビングのインストラクターをしていたことから、ダイビングとカフェを融合させたお店を作りたいという思いがあり、勝浦に移住したことをきっかけに「Banzai Cafe」をオープンさせました。

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Banzai Cafe 景色

―お店のコンセプト・魅力について

「Banzai Cafeは、ダイビングショップとヨガスタジオが併設されたカフェです。コンセプトは、体を動かした後でも、しっかりと食事ができ、海を見ながら身も心もゆったりと過ごせる場であること。勝浦の海が一望できる2階席からの景色はこのお店の魅力の一つであり、窓が大きいので、景色を見た瞬間に『絵画みたい!』と仰るお客さんもいます。」(健太郎さん)

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Banzai Cafe おすすめメニュー

トマトソースを使ったオムライスはふわふわとろとろで一番人気!

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Banzai Cafe ヨガ

―Banzai Cafeでのヨガについて

「毎日朝10時からと、夜6時からの1日2回、5名までの少人数制でヨガ講習を行っています。普段はお稽古感覚で地元の方が来られることが多いですが、夏休みなどになると観光客の方からの朝ヨガをやりたいという問い合わせもあります。『青い海を見ながらヨガ』ができる体験は地元の方はもちろん、観光で来られた方にも好評です。都内ではなかなか味わえないヨガ体験なので新鮮に感じていただいているのかなと思います。
日が落ちてからはキャンドルやステンドグラスでムーディーな雰囲気の中でのヨガも行なっています。ヨガのメニューはお客さんのリクエストに合わせて考えています。コロナ禍でストレスをためている方も多いので、来られた方には、自然から受けるエネルギーを感じながらリラックスしていただきたいです。」(奈苗さん)

―勝浦でのチルアウトする過ごし方について

「自然と釣りが好きで、海と山が近くにある自然豊かなところでのんびり暮らしたいという願いがあり勝浦に移住しました。勝浦で生活してみて、やはり自然豊かなところが魅力ですね。朝夕は過ごしやすく、のんびりしている雰囲気があります。休日は、釣りやSUPなどをしてリラックスしながら過ごしています。海でぼーっとすることもオススメですよ(笑)。」(健太郎さん)
「勝浦へ移住して、心身ともにもリラックスできています。実は休みの日は家で過ごすことも多いのですが、仕事終わりに『暑いからSUPしよう!』とすぐに海へ行き、リフレッシュすることもあります。海の近くで働く特権ですよね!(笑)」(奈苗さん)

施設名: Banzai Cafe
所在地: 千葉県勝浦市松部1545
TEL : 0470-70-1580
URL : http://www.banzaicafe.com/


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