新型コロナウイルスと戦う医療従事者の方々へ 勤労感謝とともにSDGsシャンプーを寄贈・第2弾


正真正銘自分の髪 リーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は、2020年5月に経済産業省が発表した、新型コロナウイルスに対して有効と判断された界面活性剤が含まれているシャンプー剤を医療従事者へご希望により寄贈いたします。
新型コロナウイルスによる第3波の感染者は全国で増加傾向にありますが、医療の最前線で社会を支えている医療従事者の方々に勤労感謝の意を伝えたい一心です。


経済産業省は、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)に新型コロナウイルスの消毒方法の有効性評価を実施した結果、アルキルグリコシド(0.1%以上)をはじめとする数種類の界面活性剤が有効であると判断し公表。(2020年5月)
リーブ21では、新型コロナウイルスと戦う医療従事者の方々の、髪や頭皮に付着したウイルスによる2次感染などの心配を軽減し、医療の最前線で従事していただくため、SDGsにも貢献するシャンプー剤を今年7月に続いてご希望により寄贈いたします。
★医療従事者に向けた寄贈ご希望受付:2020/12/21(月)まで
Eメール:kouhou@reve21.co.jp(寄贈先の医療機関情報をご明記ください)
担当:毛髪診断士 山本知里(やまもと ちさと)


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摂南大学・尾山博士の分析結果


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Eメール用QRコード


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毛髪診断士・山本


【寄贈するシャンプー剤の3つの特徴】
①新型コロナウイルスの消毒方法の有効性評価のあった界面活性剤「アルキルグリコシド」と同一のトウモロコシ由来の「デシルグルコシド」(化粧品成分原料名称)が基準値以上配合されているモノ
②摂南大学・尾山博士に委託した機能評価実験の結果、水質浄化効果が確認されたSDGsに貢献するモノ
③合成添加物は一切不使用のアミノ酸系ノンシリコンで、排水した先の環境(微生物などに影響の少ない)にも配慮したモノ
リーブ21は、健康産業を掲げ「髪の健康は身体の健康から」との考えに基づく持続可能なSDGs活動に挑戦し続けます。(地方創生SDGs官民連携プラットフォーム会員)
【会社概要】
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス、医療機器の製造販売




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プレスリリース提供元:@Press
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