日本初の“上位勝ち残り型”戦略レース「バトルロワイアルマラソン」を開催します!

年間2,000以上の参加型イベントを企画・運営する株式会社スポーツワン(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:武田 利也)は、日本初となる“上位勝ち残り型”の戦略レース「バトルロワイアルマラソン」を大阪・東京で開催いたします!

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/232718/LL_img_232718_1.png
日本初の“上位勝ち残り型”戦略レース「バトルロワイアルマラソン」

(1) 各ステージ上位30%のみが“勝ち残る”かつてない戦略レース!
(2) 1stステージ15km 序盤のレース展開を見極めるStrategy(戦略)
(3) 2ndステージ6.0975km 短距離を勝ち抜くSpeed(スピード)
(4) ファイナルステージ21.0975km ラストまで走り切るStamina(スタミナ)
(5) 優勝者には初代バトルロワイアーの称号&GARMINウォッチ贈呈!
(6) ファイナリストには栄光の証“ファイナリストTシャツ&メダル”贈呈!

「バトルロワイアルマラソン」は、全長42,195kmに設けられた3つのステージにおいて上位30%のランナーのみが勝ち残り、“完走=ファイナリスト”を目指す「日本初の新感覚ランニングイベント」です。 長さが異なる各ステージの上位30%に入るという勝ち残り条件を満たせなければ即脱落となってしまうため、Speed(スピード)、Stamina(スタミナ)、Strategy(戦略)の“3S”を持ち合わせたランナーのみがファイナリストの栄光を手にします。優勝者には豪華賞品「GARMINアウトドアウォッチ」、ファイナルステージまで勝ち残ったファイナリストには栄光の証として「ファイナリストTシャツ&メダル」を贈呈します。

また、本大会についても、新型コロナウイルス対策を施したニューノーマル対応を適用。新型コロナウイルスの影響により本大会を中止とした場合、参加費を全額返金いたします。また、参加者の皆様に安心して大会に参加いただけるよう、入場時の検温やスタッフのマスク・ポリ手袋着用、消毒対応、三密防止などの安全対策を実施したうえで開催いたします。

スポーツワンは、これまでにないユニークなランニングイベントの企画・実施を通じて、ランナーの皆様へ走る機会を提供し、日本全体の活力向上に貢献してまいります。


【バトルロワイアルマラソン概要】
<大会名>
バトルロワイアルマラソン

<開催日>
大阪大会:2020年11月23日(月・祝)
東京大会:2020年12月06日(日)

<開催場所>
大阪大会:服部緑地陸上競技場
東京大会:古市場陸上競技場・多摩川河川敷コース

<種目>
男性の部
女性の部

<距離・ルール>
バトルロワイアルマラソン特別ステージ
・「ファーストステージ」15km
・「セカンドステージ」6,0975km
・「ファイナルステージ」21.0975km
合計42.195km

※各ステージ上位30%のみが次のステージへ進むことができます。

<エントリー〆切>
大阪大会:2020年11月11日(水)
東京大会:2020年11月25日(水)

<参加費用>
大阪大会・東京大会ともに下記の通り。
男性の部・女性の部
(早割)4,300円
(通常)4,800円

<表彰>
・各部門の優勝
- GARMINタフネスGPSアウトドアウォッチInstinct Tactical
- バトルロワイアルマラソンオリジナル優勝Tシャツ
- FlipBelt
・ファイナルステージ進出者
- バトルロワイアルマラソンオリジナルファイナリストTシャツ
- バトルロワイアルマラソンオリジナルメダル
- ファイナリスト完走証

<公式HP>
https://sportsone.jp/battle-royale-marathon/

<企画・主催>
株式会社スポーツワン

<お問い合わせ先>
バトルロワイアルマラソン運営事務局(株式会社スポーツワン内)
MAIL:run@sportsone.co.jp


【会社概要】
<社名>
株式会社スポーツワン

<所在地>
本社)神奈川県横浜市都筑区池辺町3984-1
大阪支社)大阪府大阪市中央区谷町1-3-5 アンフィニィ天満橋ビル4F

<設立>
2001年7月6日

<代表取締役>
武田 利也

<会社概要>
年間2,000以上のスポーツイベント企画制作を手がける、スポーツマーケティング&ヘルスケアカンパニー。日本最大級の企業対抗駅伝をはじめ、ランニング、フットサル、バスケ、ヨガなど様々なアマチュアスポーツイベントを年間通じて開催している。また、法人向けヘルスケアサービスや社内スポーツ大会の制作、「バブルラン」や「ウォーリーラン」など若年層向けにいわゆる「ファンラン」も自主事業とし多数開催。さらにスポーツポータルサイト「SPORTSONE」を運営し、スポーツマーケティングの視点から人々の健康づくりとスポーツライフを多角的に支援している。


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