未来を担う若者たちがSDGs活動の主役!


正真正銘自分の髪 リーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は、関西SDGsプラットフォーム公認「共育分科会」と連携し、SDGs活動意欲のある学生らとともに、当社が管理する畑でヘチマの種蒔きをしました。


リーブ21は、SDGsゴール目標14(海の豊かさを守ろう)に向けて、プラスチックゴミを家庭排水から減らす活動として、スポンジに代替できる植物「ヘチマ」の栽培を開始。
今後は、ヘチマ栽培の水やり、除草、害虫捕獲、棚作りなどを経て、9月頃に収穫を予定しています。
■リーブ21の朝井相談役は、参加した学生(関西学院大学、甲南大学、京都大学、京都産業大学)たちに、ヘチマをスポンジに代用し、家庭排水中のプラスチックゴミを減らす行動の重要性と、未来を担う若者たちがSDGs活動の主役であるとのメッセージを伝えました。


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ヘチマプロジェクト・メンバー


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関西学院大学ダイアリーチーム


■参加した関西学院大学「今日からできるSDGs」ダイアリーチームからのコメントをご紹介
「みんなでヘチマの種を植えに行きました。
スポンジによる家庭排水中のプラスチックゴミを減らすことを目的としたプロジェクトです。ヘチマがスポンジの役割を担うんです!それも環境にいいんです!皆さん、知っていましたか〜?始まったばかりのプロジェクトですが、すでにワクワク・ドキドキです。
とっても有意義な時間をありがとうございました。」


■SDGs共育分科会・畑井代表のコメント
「私自身、紙に触れても土をいじることはないので、本当にすがすがしい気持ちを味わうことが出来ました。つぎなることを生み出してくれること(持続可能性)を伸ばしていってほしいと思っています。」
【会社概要】
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス、医療機器の製造販売


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ヘチマの種150個を播種




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プレスリリース提供元:@Press
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