非認知能力を育成する3歳~9歳向けアクティブ・ラーニング教材「キャンディキッズ」無料モニター募集!

保育業界専門のコンサルティング業を手がける日本児童教育推進センター株式会社が運営する、3歳~9歳向けアクティブ・ラーニング教材「CAN'DY KIDS(キャンディキッズ)」は、全国の保育園、認定こども園、幼稚園、その他保育施設の皆様を対象に2ヶ月間の無料モニターを募集します。

▼無料モニター募集
https://candykids.jp/monitor/

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CAN'DY KIDSとは?

■無料モニター大募集!
キャンディキッズの全100本の教材を全て体験していただける、無料モニターを募集いたします。絵本の読み聞かせの時間をキャンディキッズに変えることで、お忙しい保育士・先生方の負担も少なくスタートしていただけます。
また学年別に用意した学習順に従ってコーチングテキストを元に学習を進めていただくこともできます。
教材は学年別に学習順をご用意しておりますので、「どれから学習すればいいかわからない」という保育園・認定こども園・幼稚園様もスムーズに進めていただけます!
進め方が分からない場合は丁寧にサポートさせていただきますので、お気軽にご応募ください。

【モニター募集概要】
期間 :2ヶ月
対象年齢:3歳~5歳(年少・年中・年長)
学習環境:オンライン
費用 :無料
募集条件:・全国の保育園、認定こども園、幼稚園、その他保育施設の皆様
・体験後にアンケートへ回答頂ける方
・インターネット回線、PCまたはタブレットなどの
学習端末をご用意いただける方
申込方法:下記公式サイト応募フォームより
▼無料モニター申し込みページ
https://candykids.jp/monitor/


■キャンディキッズとは
キャンディキッズは、対話を通して非認知能力を高め、変化が激しい時代に自己実現できる人物への成長を促すことを目的に開発された、3歳~9歳向け発話型アクティブ・ラーニング教材です。1教材あたり20程度の問いかけがあり、ゲーム感覚で取り組むことができます。
知識を活用する「解のある問い」は自信をもたらし、思考力・表現力を養う「解のない問い」は、主体的に粘り強く考えることで達成感をもたらし、自然と非認知能力が育まれます。

▼約8,000の語彙を収録!
小学校入学時の子どもたちの語彙数は、3,000語から10,000語となっており、3倍以上の個人差があると言われています。

そのうち実生活で活用している語彙は5,000語未満、読み進めるだけで瞬時に理解できる能力を育めるのは8歳までと言われています。

キャンディキッズの教材は、対話の中で約8,000の語彙を活用し、理解する・想像する・深く思考する・コミュニケーションを図る・感情表現するといった、あらゆる力を育むことができる教材になっています。

▼5つのテーマ
キャンディキッズの教材には5つのテーマがあり、各動画の中の問いかけから自然に主体的な発話を促し、伝える力を育み、コミュニケーション能力を高めることができます。キャンディキッズの学習を通して以下の能力を高めます。
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5つのテーマ

(1)解のある問い…自信をもたらす。
(2)解のない問い…創造力や想像力が育ち、多様性の大切さへの気づきを促す。
(3)グループ活動…主体的に粘り強く考え対話をすることで、達成感をもたらす。

「わかる楽しさ!話すよろこび!伝わるうれしさ!」を全ての子どもへおとどけします。

▼キャンディキッズの特徴
1. 知識を活用する「解のある問い」
2. 思考力・表現力を養う「解のない問い」
3. 1教材15~20の問い
4. グループワークでの協働学習
5. 表現活動から多様性を認識
6. 他者の意見に興味を持つことで傾聴力アップ
7. 子ども同士の認め合い・助け合い
8. 絵本の読み聞かせの代用で先生も一緒に楽しめる
9. 全ての教材にコーチングテキスト付き
10. インターネット環境さえあれば使いたい時にすぐ使える
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本町おひさま保育園様学習の様子
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新森幼稚園様学習の様子

■新しい学習指導要領
幼稚園・保育園・認定こども園は、
2018年度に新しい「幼稚園教育要領」「保育指針」がスタート
小学校は、2020年度に新しい「学習指導要領」がスタート

これらの改訂には、非認知能力の重要性が盛り込まれています。

新しい「幼稚園教育要領」にある、「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」の10項のうち、特に「自立心」「協同性」「思考力の芽生え」「数量・図形・文字などへの関心・感覚」「言葉による伝え合い」「豊かな感性と表現」この6つの力を育むことを目的に、幼児期から非認知能力を育み高めることが重要と考え、開発に至りました。
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育ってほしい10の姿

■エビデンス
桃山学院教育大学
今宮 信吾教授
※2021年4月より大阪大谷大学教育学部教授

この教材で大切にされていることは、語ることです。それも自分語りです。ナラティブ・アプローチという手法があります。問題や課題を発見するための出発点となる手法です。
新しい学習指導要領が大切にしている、主体的・対話的で深い学びも、そのことを基礎としています。思わぬ形で遠隔授業が注目されるようになり、自宅での学習に必要なコンテンツの充実は求められてきます。認知、語彙力、想像力など思考を支える要素もこの教材に埋め込まれています。ことばで学ぶ基礎を身につけさせることが自然とできます。
今後、子どもたちを個別に診断し、成長させるという特別支援教育の指導を目的とした教材作成にも期待したいところです。


■関連情報
保育士を応援する情報サイト【ほいくらし】にご紹介いただきました。

注目のCAN'DY KIDSを徹底リポート「非認知能力の育成に最適な教材」といわれる理由とは?
https://hoiku.mynavi.jp/contents/hoikurashi/childminder/work/6817/


【CAN'DY KIDS(キャンディキッズ)】
URL : https://candykids.jp/
電話番号: 06-7878-6302
メール : info@candykids.jp


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