高知に目の錯覚を使って“だまされる”『錯覚美術館』登場!フォトスポットやトリック迷路・だまし絵遊びなど展開

こうち旅広場運営本部は、2018年11月3日(土)~12月2日(日)の期間、錯覚を利用した画像・映像24点を一堂に集めて展示したイベント『錯覚美術館 リターンズ』(場所:とさてらす、「龍馬伝」幕末志士社中)を開催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/169804/LL_img_169804_1.jpg
イベントチラシ(オモテ)

ホームページ: http://www.attaka.or.jp/tabihiroba/


大人も子供も楽しめる、体験できる、学べる、そしてやっぱり騙されてしまう…。不思議な錯覚美術館です。これまで体験したことのない、発見でいっぱい。「あり得ない」が詰まった作品約24点を展示します。


■開催概要
イベント名 :錯覚美術館 リターンズ
日時 :2018年11月3日(土)~12月2日(日)
開催場所 :高知観光情報発信館とさてらす、「龍馬伝」幕末志士社中
所在地 :高知市北本町2丁目10-17
入場料金・観覧料金:無料
開催内容 :目の錯覚を利用した画像・映像24点を一堂に集めて展示します。
触って楽しめる展示品もあります。


■今回注目の錯覚作品
1) 錯覚フォトスポット
めまいを起こしそうな不思議な写真が撮影できます。

2) ぐにゃぐにゃ錯覚映像
静止画がぐにゃぐにゃ動く画像に見えます。
明治維新150年を記念した画像がぐにゃぐにゃ動きだします。

3) 触れて遊べる「トリック迷路」「だまし絵遊び」
不思議な迷路や、カードで遊ぶ子供たちに人気の錯覚展示です。


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プレスリリース提供元:@Press
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