キャンプやバーベキューで大活躍!モバイルバッテリーで動く自動回転式肉焼き器『肉グル』2月3日新発売

ヤマドア株式会社(所在地:静岡県袋井市、代表取締役:山田 貴弘)は、モバイルバッテリーで動くポータブルロティサリ(自動回転式肉焼き器)『肉グル』を、大手クラウドファンデング「CAMPFIRE」で2月3日から2月下旬まで25,000円(税込・送料込)で発売します。

「CAMPFIRE」URL: https://camp-fire.jp/projects/view/376438?list=projects_fresh

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/245736/LL_img_245736_1.jpg
『肉グル』のオーバービュー

■商品の概要■
『肉グル』は、キャンプやバーベキューで使用するグリルや焚き火台の上にのせて、食材をスキュア(串)にさして電源を入れれば、ゆっくりと回転して自動で調理できる商品です。
商品は、30秒ほどで簡単に組み立てることができます。


■商品の特長■
電源にモバイルバッテリーを採用した点が最大の特長です。
キャンプの荷物はどうしても多くなってしまいがちです。それに加えて炭、薪、カセットボンベ、アウトドア用のボンベ、電池など道具に合わせて様々な燃料が必要になってきます。
現代人の多くはスマートフォンの充電切れに備えて、モバイルバッテリーを携帯しています。特に商用電源のないキャンプ場ではモバイルバッテリーは必需品です。このモバイルバッテリーを『肉グル』の動力源にするので、新たに買い揃えたりする必要がありません。


■商品誕生のきっかけ■
この商品が生まれたきっかけは、キャンプやバーベキューで大きなかたまりの肉を焼きたいという思いからです。普通に焼くと、大きな肉の中まで火を通すことは難しく、外は焦げて中は半生という失敗が多くあります。そこで、だれでも簡単に美味しくかたまり肉を焼くツールとして『肉グル』を開発しました。ゆっくりと肉が回転することで焦げにくく、また、溶けだした脂が回転によって肉にまとわりつくので、外はカリっと中はしっとりと焼くことができます。
もちろん、肉以外に魚や野菜なども自動回転で焼くことができます。


■商品概要■
組立後のサイズ:(フレームのみ) 530(長さ)×170(奥行)×128(高さ) mm
(スキュア・本体含む) 約700(長さ)×170(奥行)×(高さ)128 mm
重量 :約1.6kg
消費電力 :1W
動作時間(参考):エレコム社製 Pile one 3000mAhを使用し、肉なしの状態で、
15時間程度(当社調べ)

※動作時間はその仕様を保証するするものではありません。参考程度にご参照ください。
※適合グリル・適合モバイルバッテリーの参考情報は今後ホームページにアップしていく予定です。


■参考■
国内のキャンプ人口は、年々増加しており、2019年には860万人いると推定されています。
(出典:オートキャンプ白書2020<一般社団法人 日本オートキャンプ協会発行>)

コロナ禍のストレス発散先としてもキャンプが注目を浴びており、ますますの発展が望めます。


■会社概要
商号 : ヤマドア株式会社
代表者 : 山田 貴弘
所在地 : 静岡県袋井市方丈5-1-8 方丈店舗1番北
設立 : 2020年11月
事業内容: アウトドア製品の開発・製造・販売
URL : https://yamadooa.co.jp/
事業部 : FIRE BANK事業部(アウトドア事業部)
FIRE BANK事業部のURL: https://the-firebank.com/


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