一般社団法人 自分史活用推進協議会、新代表理事が就任したことを発表

一般社団法人 自分史活用推進協議会(本部:東京都中央区)は、代表理事に菖蒲 亨(あやめ とおる)が就任したと、2022年11月17日(木)発表しました。
副理事長には河出 岩夫が就任、他に理事として前田 浩、前代表理事の河野 初江は理事として引き続き協議会の運営に携わります。


同協議会は自分史を活用して自分らしく生きる人を増やすことで日本を元気にすることを目指して、2010年7月7日に設立されました。
太平洋戦争が終結した8月には、多くの追悼行事が行われ、また祖先を思い多くの行事が行われることから、8月7日を「自分史の日」(一般社団法人日本記念日協会登録)に制定し、話の花(8・7)を咲かせようと諸活動を行い全国に発信しています。

また「自分史活用アドバイザー認定講座」を開催し、自分史活用アドバイザーの養成にも取り組んでいます。これまでに延べ1,000人以上のアドバイザーを世に輩出し、現在のアドバイザー登録数は海外も含め約300人にのぼります。
新たに代表理事に就任した菖蒲 亨は「SDGs(持続性)にいかに取り組むかが問われる一方、コロナ禍、ウクライナ戦争などで人の心も傷みを生じているのではないか。そんな今こそ自分史を活用して、老いも若きも長く元気に生きよう。そんな思いに賛同する仲間を同協議会は求めている」と話しています。


■一般社団法人 自分史活用推進協議会 公式サイト
https://jibun-shi.org/


■一般社団法人 自分史活用推進協議会
本部・事務局: 東京都中央区築地2-12-2-702
TEL : 03-5550-6288
Email : info@jibun-shi.org


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