今話題の合成ダイヤモンドがネイルとコラボ!繰り返し使えるネイルチップが第31回国際宝飾展(IJT2020)に初登場

株式会社今与(本社:京都市中京区、代表取締役社長:今西 信隆)は、2020年1月20日(月)から23日(木)まで東京ビッグサイトにて行われる第31回国際宝飾展(IJT2020)に合成ダイヤモンドを使用したネイルチップの新作を展示いたします。

SHINCA: https://shinca-shop.jp/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/202815/LL_img_202815_1.jpg
Nail collection1

【合成ダイヤモンド=ラボ・グロウン ダイヤモンドとは?】
合成ダイヤモンド(ラボ・グロウン ダイヤモンド)は、天然ダイヤモンドと生み出される環境が違うだけで、科学的に全く同じ成分・特徴を持っており、キュービックジルコニアなどの模造石・類似石とはまったく異なります。2019年は合成ダイヤモンド元年と言われ、メディアでも多数取り上げられました。トレンドに敏感なミレニアル世代だけでなく目が肥えた富裕層の方の間では密かなブームとなりつつあります。


【なぜネイルチップなの?】
通常のジェルネイルだと、持ちが良くても一ヶ月。その点ネイルチップは長く使えて経済的で、普段ネイルができない方でもおしゃれを楽しみたい時に使うことができます。装着は簡単ですが、一度貼ると持ちもよく、簡単に取れることもありません。


【SHINCA(シンカ)について】
日本初合成ダイヤモンド(ラボ・グロウン ダイヤモンド)のジュエリーブランド。「進化する新しいかがやき」をコンセプトに、研究とテクノロジーの結晶による素晴らしくピュアな美しさを生かした、シンプルでありながらこだわったデザインのコレクションを展開しています。


【ネイルコレクション新作2種類がお目見え!】
国際宝飾展に初登場するのは、SHINCA(シンカ)らしいエッジを効かせたホログラムが印象的なデザインと、大人かわいいリボンモチーフの2種類。贅沢に約0.2ctの合成ダイヤモンドをあしらった、この冬に発売されたばかりの新作です。


【商品概要】
商品名:SHINCA Nail
内容 :ホログラム ネイルチップセット(10本)、
リボン ネイルチップセット(10本)
価格 :45,000円、54,000円(税抜)

この他、SHINCA銀座ではリーズナブルな合成ダイヤモンドつきネイルチップを1万円代から販売中。ネイルカラー、デザイン、石の数など豊富に取り揃えております。


【株式会社今与について】
1861年(文久元年)京都の五条堺町にて、初代今西與兵衛(よへい)が簪・櫛等を取扱う小間物屋として創業。爾来、6代・150年余りに亘り、本物の装飾品で心を豊かにしたいという想いを貫き通し、現在では、宝飾品の製販一貫企業として、ハイエンドブランド「Kagayoi」、アニバーサリーブランド「ICHAROI」等を展開しています。

コーポレートサイト http://imayo.jp/

[社名] 株式会社今与
[代表者] 代表取締役社長 今西 信隆
[創業] 1861年(文久元年)
[本社所在地]京都市中京区烏丸通竹屋町上ル大倉町218


【SHINCAネイルコレクション取り扱い店舗】
SHINCA銀座
店舗 :SHINCA銀座
所在地 :〒104-0061 東京都中央区銀座2-8-19
交通アクセス:東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」より徒歩1分
東京メトロ銀座線・日比谷線・丸の内線「銀座駅」より徒歩3分
定休日 :水曜日・年末年始など
営業時間 :11:00~19:00(金・土曜日 ~20:00)


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プレスリリース提供元:@Press
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