2マスあきから始める 詰めオセロ100問ドリル発売 ~どこに打つと勝てるかな? 大ピンチから逆転しよう!~

株式会社つちや書店(本社:東京都文京区、代表取締役:佐藤 秀)は、スキマ時間に楽しめるパズルブック『2マスあきから始める 詰めオセロ100問ドリル』を、2020年7月17日から販売開始いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/220631/LL_img_220631_1.jpg
書籍表紙

【どっちに打つと勝てるかな?】
スキマ時間にちょこっと遊べる「オセロ」ゲームが本になりました!
ゲーム最終局面の2マスあきは「どっちに打てば勝てるかな?」を考えます。頭のなかで石をひっくり返しながら数をかぞえていくので、脳トレにもぴったりです。カンタンな2マスあきから、なかなか難しい6マスあきまで全部で100問あります!


【本書の特長】
1. 日本オセロ連盟公認ブック
監修は日本オセロ連盟。日本で生まれた頭脳ゲーム「オセロ」の全国大会、世界大会、練習会などを開催しているほか、段級位の認定、公認指導員の任命などさまざまな活動を行っています。

2. オセロが強くなる
オセロ教室では、実際の対局よりも先に「詰めオセロ」を練習するほど、プレイヤーにとっては基礎の基礎。先の先を読む力がつきます。

3. 暗算力と先を読む力がアップ
オセロは黒石と白石の数の差で勝負が決まります。どの場面でも、黒と白の石の数をかぞえて判断するため暗算力がアップします。また、石を返し、返される盤面を想像するため、先を読む力も養えます。

4. 脳トレに最適
オセロの対戦時、「脳」は左右の前頭前野を中心に強く活性化が見られました。このことから、オセロは脳のトレーニングに役立つ可能性が認められます(データ提供:株式会社メガハウス/公立諏訪東京理科大学 篠原研究室)。


【オセロについて】
オセロが日本生まれのゲームということを知っていますか?第二次世界大戦が終わって間もないころ、当時、中学生だった長谷川 五郎(初代オセロ連盟会長)少年が碁石を使って、学校の10分間の休み時間で決着できるゲームとして考案。これがオセロの原型となり、1973年に商品化されました。ちなみに、オセロの世界チャンピオンですが、2018年は福地 啓介さん(小学5年生、最年少記録)、2019年は高橋 晃大さん(中学2年生)と日本の少年が続いています。


【「詰めオセロ100問ドリル」の概要】
名称 : 2マスあきから始める 詰めオセロ100問ドリル
販売開始日: 2020年7月17日
販売料金 : 1,320円(税込)
サイズ : 縦182mm×横128mm×幅14mm(B6判)
URL : http://www.tsuchiyashoten.co.jp/


■会社概要
商号 : 株式会社つちや書店
所在地: 〒113-0023 東京都文京区向丘1-8-13 2F
URL : http://www.tsuchiyashoten.co.jp/


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プレスリリース提供元:@Press
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