BBQグリル装備のラグジュアリークルーザー「REGAL 36XO」 アウトボード搭載のハイパフォーマンスボートが日本上陸!!

アメリカのプレジャーボートメーカー・リーガル社のボートを取り扱う株式会社ヤマハ藤田では、リーガル社の新たなエクスプレスクルーザー“REGAL 36XO”の日本輸入を開始いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/267092/LL_img_267092_1.jpg
ラグジュアリークルーザー_36XO

日本発上陸の、425馬力アウトボード“YAMAHA F425”を2基搭載した“REGAL 36XO”は、アウトボード艇らしい軽快な取り回しとハイパフォーマンスを実現しています。リーガルならではのスタイリッシュなエクステリアも魅力です。
サロンのハードトップは前半部が開閉可能で、まるでオープンエクスプレスのように開放的なボーティングも楽しめます。カウンターギャレーは、サロンとアフトコクピットにサーブ可能で、オンデッキBBQも楽しめます。ロアフロアには、それぞれダブルベットを配置したフォアキャビンとミッドキャビンを擁しています。36フィートのアウトボードモデルながら充実の移住空間を誇り、クルージングからマリーナステイ、BBQやパーティーまで楽しめるラグジュアリーボートです。

リーガルボート専用サイト: https://www.regalboats.jp/


■リーガル社について
リーガル社は1969年に創業したアメリカのボードメーカーで、2019年秋に50周年を迎えました。数多くのプレジャーボートを生産、現在は全世界に輸出しています。ブランド毎の離合集散の多い北米のボート業界にありながら、独立した資本で経営されている稀有なメーカーの一つです。現在も創業一家が経営を行っています。日本では、2012年から株式会社ヤマハ藤田が総代理店となり輸入を行っています。

[REGALBOAT 創業50周年を迎えて CEOメッセージ]
https://www.seasea.jp/media/detail.php?p=4857


■コロナ禍でのマリン業界の現状
コロナ禍において、ボートをはじめとするマリンレジャーの需要が拡大。
米国舟艇工業会によれば、プレジャーボートの2020年の販売隻数は2019年から12%増のプラス成長だった。日本国内でもボート免許取得者数が前年比19%増の6万9,000人台となり、15年ぶりの水準に達した。レンタルボード入会者数も免許取得者数の増加を受けて、過去最高を達成した。稼働率が向上するとともに、マリンレジャーエントリー層からの関心が高まっている。


■株式会社ヤマハ藤田について
ヤマハ藤田は、創業以来60年間「人と海との共存関係の中に、人の幸せや豊かさが存在する」と考え、最高の品質、適正な価格でマリンサービスを提供するべく、「ボート販売、メンテナンス事業」「ボートレンタル事業」「マリーナ・カフェ事業」「教育・ライセンス事業」を中心に事業展開してまいりました。お客様の価値観やニーズは、時代の変化とともに多様化し、変化します。マリンスポーツを積極的に楽しみたいという若い方々、フィッシングやボートライフを充実させることを生きがいとされるアクティブ・シルバー世代の方々など、様々に変化するニーズに応え、時代に応じた新たな魅力のあるマリンサービスを提供しております。


■会社概要
商号 : 株式会社ヤマハ藤田
本社 : 兵庫県姫路市本町155
代表 : 代表取締役社長 藤田 忠久
資本金 : 1,000万円
事業内容 : マリーナ、ヨットハーバー施設の経営およびコンサルタント業務
ボート、ヨット、エンジンの販売・修理および輸出入業務/
マリン用品の販売/法定検査手続き/
小型船舶操縦士免許教習所事業/レンタル事業/レストラン事業
企業サイト: https://www.seasea.jp/

<東日本エリア>
支店:東京都渋谷区神宮前4-11-14-202
支店:神奈川県横浜市金沢区能見台通1-7

<西日本エリア>
支店:兵庫県神戸市須磨区若宮1-1-4 須磨ヨットハーバー
支店:兵庫県たつの市御津町苅屋1131-1 オークマリーナ


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プレスリリース提供元:@Press
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