【名城大学】日本リトアニア修好100周年記念講演会を開催


 第二次世界大戦下のリトアニアでユダヤ人難民に「命のビザ」を発給した外交官、杉原千畝を研究する本学都市情報学部の稲葉千晴教授が責任者を務める「名城大学杉原千畝ボランティア・ガイド育成プログラム」の一環として、12月7日(水)にナゴヤドーム前キャンパスで、在日リトアニア大使館協力のもと、リトアニアのヴィリニュス大学の歴史学の教員2名を招いて「日本リトアニア修好百周年記念講演会」を開催します。


 「杉原千畝ボランティア・ガイド育成プログラム」は 11月9日から毎週水曜日に講座を開催しており、記念講演会はその最終回として企画しました。講演会終了後にはボランティア・ガイド認定証の授与式も行います。


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瑞陵高校横の「杉原千畝広場」


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