株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp )は、2026年7月29日に『要領のいい人が最初に考えること』著者岡崎かつひろが、キンドル電子書籍で配信開始いたしました。
■『要領のいい人が最初に考えること』著者岡崎かつひろ
・キンドル電子書籍 https://link.amazon/B0dpJCOkh
・アマゾン書籍 https://link.amazon/B01EAG0Ta
・三笠書房HP https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100410000
1回で決めよう!段取り力がすべて。
評価も時間も人間関係も…最小の努力で最大の効果を。
時間術や仕事術だけに留まらない!自分の人生や幸せにもつながる40のコツ。
いつも何かに振り回されてしまう。
気がつけば時間に追われてばかりいる。
コツコツまじめにやっているのに報われない…。
そんな人がいる一方、上手に自分の時間を作り、
仕事もプライベートも謳歌している人たち、
すなわち「要領のいい人」が一定数いるのも確か。
彼らは最小の努力で、最大限の効果を得ています。
なぜ、そんなに幸せな人生を送ることができるのか?
答えは「要領よく生きる技術」の中にあります。
本書の著者は「要領のよさは技術」と断言し、
1 「一石三鳥」を狙う
2 逃げ道を確保する
3 「最高」と「最低」を想定する
などといった段取りの手筈を整え、
複数の仕事を同時にこなし、結果を出し続けています。
要領のよさは、時間術や仕事術だけに留まらず、
自分の人生や幸せにも繋がっているのです。
本書を読んで「一石三鳥」以上の成果を狙いましょう。
■目次
・第1章 どうせ動くなら「一石三鳥」を狙おう
・第2章 「逃げ道」を確保すれば9割成功できる
・第3章 最高と最悪を想定しておくだけでいい
・第4章 ラクする仕組みを考えておくとマジでラク
・第5章 スケジュールに空白を作れば対処できる
・第6章 予定が崩れる前提でプランB&Cを考える
・第7章 焦りや怒りで動かないために感情を整える
■著者 岡崎かつひろ(オカザキカツヒロ)
作家、研修講師、コンサルタント。
全国出版オーディション主宰、一般社団法人 食育日本食文化伝承協会理事、株式会社XYZ代表取締役。
1980年埼玉生まれ。東京理科大学経営学部卒。大学卒業後、ソフトバンク入社。
20代にして、コールセンターのKPI(目標達成に向けた進捗を具体的に示す指標)を構築し、2008年起業。
「すべての人の最大限の可能性に貢献する」を企業理念に、企業研修、全国出版オーディション主宰、
早稲田大学エクステンションセンターでの講座開催など活動は多岐にわたる。
「本当は二人いるんじゃないの?」と言われるほど要領のいい人。飲食店経営での組織マネージメントを経て、
2017年に出版した『自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。』(きずな出版)は、
新人著者としては異例の3万部を超えるヒットとなる。講演会の累計動員人数20万人以上。
フランスでの講演実績もある。自他共に認める無類のタビ好き(約50カ国歴訪)
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
■『要領のいい人が最初に考えること』著者岡崎かつひろ
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