婦人科医推奨のバザルト(R)ボディケアが30代の冷え性・卵巣嚢腫に変化。東京都練馬区のサロンで1回の施術後に定期検査で嚢腫が半減・消失が確認された最新症例を公開

バザルト(R)が導いた変化――東京都練馬区・Imuaの症例報告

婦人科医推奨を受けたトリートメント技術として確立されているバザルト(R)ストーン。遠赤外線による深部温熱効果で「流す・ほぐす・整える」を同時に実現するこの技術が、全国各地のサロン現場で多くの変化をもたらしています。
この度、東京都練馬区のサロン『Imua』より、その変化を実証する症例が報告されました。
対象となったのは30代前半の女性です。身体が緊張しやすく力が抜けない状態で、呼吸が浅く元々冷え性でもあったことから、温めた方がいいと感じてご来店されました。中学生の頃から卵巣嚢腫があり経過観察中でした。
同サロンでは、バザルト(R)ボディ95分コースを実施。腹部を念入りにアプローチしました。
来店から約1週間後の定期検査で、1月に左右8センチだったものが左はなくなり右は4センチになっていたことが確認されました。

お客様は「びっくりしたことがあって…」と1ヶ月後の来店時に直接伝えてくださり、「直接伝えたかったのでLINEではお知らせしなかったんです。他には何もしていないので、バザルトってすごい!」と語っています。
※効果には個人差があります。本施術はリラクゼーションを目的としたものであり、医療行為ではありません。体調管理については医師にご相談ください。

バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、婦人科医推奨の理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。

■症例提供サロン:Imua(東京都練馬区)
URL:https://salon-imua.com/

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「冷えている方が本当に多い。効率よく温められるものを探していた時、バザルト(R)を選びました。」

東京都練馬区の『Imua』オーナー・明石氏は、冷えている方が本当に多いという現場感覚から、効率よく温められる施術を探し続けていました。ホットストーンは「やられた感」がないという印象からバザルト(R)を選び、導入を決意したといいます。
「温まり、足腰の不調にも変化が出やすく、リピートしてくださる方が多いことが最大のメリットです」と明石氏は語ります。
まだバザルト(R)を知らない方へ、明石氏はこう語ります。「冷えはいろいろな不調をもたらすので、温めることをもっと大切にしてほしいです!」

※効果には個人差があります。
バザルト(R)ストーン本部校(株式会社ウェルフィット)からのコメント
バザルト(R)ストーンは、婦人科医推奨を受けたトリートメント技術として、全国のサロン現場で信頼と実績を積み重ねてきました。今回の症例は、中学生の頃から卵巣嚢腫を抱え経過観察中だった30代女性が、バザルト(R)ボディトリートメントの1回の施術後に定期検査で嚢腫の半減・消失が確認されるという、婦人科医推奨の温熱アプローチというバザルト(R)の特性が、婦人科系のコンディション整備においても発揮されていることを示す一例です。なお本症例はリラクゼーション目的での施術結果であり、医療的な効果を保証するものではありません。

「バザルトストーンセラピスト養成講座」では、婦人科医推奨の技術を体系的に指導し、全国47都道府県で展開しています。当スクールは、正しい知識と技術を備えたセラピストを育成することで、エステ業界全体の信頼性向上と、サロン経営の持続的な安定を支援し続けています。

【バザルト(R)ストーンセラピスト養成講座 公式サイト】
https://www.basaltschool-wellfit.jp

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