7月18日開催_漫画「ざつ旅 -That’s Journey-」トークショー申込開始4日で100名突破(京都府宮津市)


宮津市が7月18日(土)に開催する「宮津をひもとく、連続トーク。」第1弾『漫画「ざつ旅 -That's Journey-」作者が語る宮津の魅力と創作の裏側』について、6月1日の申込開始から4日間で参加申込者数が100人を突破しました。


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現在、京都府内をはじめ関西圏や首都圏など全国各地から申込みが寄せられており、作品ファンや旅行好きの方々から高い関心を集めています。
こうした反響を受け、宮津市外在住者向けの申込枠を100人から150人へ拡大しました。申込みは先着順で受け付けています。
また、市外枠が満員となった場合でも、7月1日からは宮津市内・市外の区分を設けず、全体定員の範囲内で再度申込みを受け付ける予定です。
現在、市外在住者の方も引き続き申込みが可能であり、満員となった場合でも7月1日以降に再度参加できる機会があります。
本イベントは、漫画やアニメをきっかけに地域の魅力を発信する取り組みとして実施するもので、作品の舞台となった宮津・天橋立の魅力や創作の裏側を作者自身が語る貴重な機会となります。


日 時


7月18日(土)14:00~16:10(13:30 開場)
トークショー 14:00~15:00 サイン会 15:10~16:10


場 所


・みやづ歴史の館 文化ホール
(駐車場は浜町立体駐車場(5時間以内無料)をご利用ください。)


内 容


宮津をひもとく、連続トーク。【第1弾】
~漫画『ざつ旅 -That's Journey-』作者が語る宮津の魅力と創作の裏側~
・石坂 ケンタ氏、株式会社KADOKAWA電撃マオウ編集部 副編集長 吉岡 直紀氏、
宮津市教育委員会 河森 一浩氏による対談
・「ざつ旅」の舞台としての宮津・天橋立の魅力紹介、制作舞台裏トーク
・サイン会(希望者抽選制・50名)
※市外枠が満員となった場合でも、7月1日からは宮津市内・市外の区分を設けず、全体定員の範囲内で再度申込みを受け付ける予定です。
※サイン会希望者は6月30日までに要申込。


宮津をひもとく、連続トーク。 -石坂ケンタ先生- 【第一弾】 - 宮津市ホームページ : https://www.city.miyazu.kyoto.jp/soshiki/142/29612.html




関連イベント


「ざつ旅 -That's Journey-」複製原画展in 宮津・天橋立


日 時 7月7日(火)~7月20日(月・祝)※木曜休館
場 所 前尾記念クロスワークセンターMIYAZU




(参考)宮津市公式「ざつ旅-That's Journey-」聖地巡礼マップ


宮津市公式「​ざつ旅-That's Journey-」聖地巡礼マップ - 宮津市ホームページ : https://www.city.miyazu.kyoto.jp/soshiki/9/25581.html


担当者のコメント


申込開始直後から多くの反響をいただき、改めて作品の人気の高さと、作品を通じた宮津への関心の大きさを実感しています。作品ファンの皆さまはもちろん、地域の皆さまにも宮津の新たな魅力を発見していただける機会となれば幸いです。




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